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やっぱり一番かっこいいのはANA at 城南島海浜公園 – View on Path.

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そのあとの富士山五合目から。天気よくて最高だった。 – View on Path.

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ソーシャルゲーム規制を進めて欲しいと強く希望していたのは、ソーシャルゲームに顧客を奪われ続けているパチンコ業界の一部重鎮であり、FX業界に対する規制とあわせて相応に強い圧力がかかってきていたことも考慮に入れておいたほうが良かろうと思います。  それが、なぜか警察の権限拡大や天下り先の確保が目的であるとか不思議な言説になっちゃうのがまた難点で、オンラインカジノや子供に対するギャンブルの提供という点では日本の対策が世界的にも遅きに失して、日本ではグレーのガチャによる賭博はアメリカを含む海外では当然違法という部分は指摘するべきであります。
注意して欲しいのは、ほとんどの国で災害に見舞われた人たちがこのように言っていることだ。

「生まれてこのかた、こんなひどい災害は経験したことがなかった」

2011年1月 欧米での大豪雪
2011年1月 オーストラリア同国最悪の大洪水
2011年2月 アメリカ中西部の大豪雪
2011年2月 ニュージーランドで大地震
2011年3月 東日本でM9の大地震
2011年3月 福島第1原発爆発
2011年3月 タイ南部で大洪水
2011年4月 スイス南部で干魃
2011年4月 ミシシッピ州の大洪水
2011年4月 ロンドン危険レベルのオゾン層破壊
2011年4月 コロンビアで大豪雨・大洪水
2011年4月 米ミズーリ州の連続巨大竜巻
2011年4月 テキサスで大規模火災
2011年4月 米オレゴン州で大雪
2011年4月 エジプトで強烈な砂嵐
2011年5月 中国過去50年で最悪の干魃
2011年5月 韓国でヒキガエルの大移動
2011年6月 中国来賓で大洪水
2011年6月 米アリゾナ州で史上最悪の山火事
2011年6月 インドで大豪雨
2011年6月 ソマリア大干魃で飢饉発生
2011年7月 中国北西部で灼熱日(ロシアも30度超え)
2011年7月 米アリゾナ州フェニックスの大砂塵
2011年7月 韓国記録的大豪雨
2011年9月 タイ大洪水深刻化
2011年10月 トルコ大地震
2011年10月 エルサルバドル・ホンジュラス大洪水
2011年11月 トルコ大地震
2011年12月 アルゼンチン大干魃
2011年12月 フィリピン・ミンダナオで台風直撃
2011年12月 ニュージランドで大地震が二度

「本日いらしているお母さんお父さん方は、なんでお子さんがTVゲームに『ハマる』のか、全くわからない方がほとんどだと思います。今日はその辺りについて、TVゲームを作っている側のワタシが、その仕組みについて解説させていただこうかと思っています。なにせ、子供をゲームにハマらせようと、あれこれ知恵を絞っている悪人(笑)というか張本人なワケですから、これ以上に的を射た話はないと思いますよ。それではご静聴よろしくお願い致します。

「まずお話を始める前に、ちょっと皆さんに質問をさせていただきたいと思います。よーく思い出してから答えてくださいね。――昨日、お子さんを『褒めた』という方、いらっしゃいましたら挙手願えますか?それじゃあ、もうちょっと範囲を広げて、今週、お子さんを『褒めた』という方?

「どうやら、あまり多くはないようですね。いや、なんでそんな質問をさせていただいたのかというと、実はここに、子供がゲームにハマる本質があるんですよ。最初っから手の内バラしちゃってますけど(笑)。

「実はTVゲームというのは、遊んでいる人間を『褒める装置』なんです。問題を出して、成功したら褒める。失敗したらペナルティを与える。我々はこれを『ゲーム性』と呼んでいますが、これがまさに、TVゲームという装置の本質なんです。

「誰だって、褒められれば嬉しいですよね? ところが実生活では、褒められる体験というのはあまりにも少ない。お母さん方、お子さんを叱ってばかりいませんか? 『またイタズラばかりして!』とか、『悪い点ばかり取ってきて!』とか。叱る方ばかりが多くなって、褒める方というのはついつい疎かになりがちです。

「でも、ゲームを作っている我々は、なるべく『褒めよう褒めよう』と思いながらゲームを作っているんですよ。毎日褒めたい。毎回褒めたい。出来れば『10秒に1回』、いや『60分の1秒に1回は褒めたい』、そう思いながら、プログラムを作っているんです。さすがに親御さんでも、60分の1秒に1回褒めるのは難しいでしょう(笑)。疲れちゃいますもんね。でもゲームというのはコンピュータですから、疲れずに褒め続けられるんです。

「とは云っても、褒められるだけじゃ飽きちゃいますよね。人間というのは刺激に慣れる習性がありますから、褒められ続けると『またかよ』とウンザリしちゃう。そこで我々は、出来る限り色々な行動に対して褒めようと、手を変え品を変え、色々なバリエーションを用意しているワケです。

「例えばさっき、『またイタズラばかりして!』と云いましたけれど、我々は、同じイタズラでも、創意工夫のある『褒められるべきイタズラ』というものがあると考えてます。大人からしたら、どう見てもイタズラはイタズラで、叱るしかないんですが…というかワタシだって叱りますけど(笑)、でもゲームの中では、創意工夫に対して褒めてあげる。これは、実生活ではあまりないコトですし、だからこそ、子供が惹き付けられるんですね。

「そしてもう一つ、ちゃんと叱ってあげる、というのも重要です。『ちゃんと叱る』というのは、実はすごく難しいコトなんです。子供がハマるよく出来たゲームというものは、ちゃんと叱るのが上手いゲームなんです。ここでは『叱る』と云ってますけど、要は『ペナルティを与える』というコトですか。『なんで失敗したかを理解させながらペナルティを与える』これはとても難しいコトなんですけれど、それが出来れば逆に『褒める』コトも活きてくるワケです。『褒める』と『叱る』とがペアになると、ものすごい威力を発揮しますね。

「ここで注意していただきたいのは、あくまでも『褒める』のがメインだというコトです。よく出来ていないダメなゲームのコトを『クソゲー』なんて云いますが、クソゲーの大部分は、叱るのが下手だったり、褒めてくれなくて叱ってばかりのゲームだったりします。あるいは、絶対に達成出来ないような目標を与えて、全く褒めてくれないゲームなんかもそうですね。子供はクソゲーに見向きもしませんから、やっぱり『褒める』のが重要だというコトです。

「クソゲーと云えば…たくさん褒めてくれるゲームであっても、クソゲーと呼ばれて、子供が見向きもしないモノがあります。それは『ルールがはっきりしない』モノです。褒められたんだけど、なんで褒められたのかわからない、とか、さっきは褒められたのに、今度は褒められなかった、という類のモノですね。子供は不公平に扱われるコトに対しては敏感ですから、こうしたモノは好みません。最近では少なくなってきましたが、昔はこうしたクソゲーがたくさんありました。

「お母さんお父さん方、その日の気分によって叱り方や褒め方を変えてはいませんか? それではまるでクソゲーと一緒で、叱っているコトにも褒めているコトにもなりません。むしろ、子供を混乱させるだけです。そうした態度を取れば取るほど、子供は、良く出来たゲーム、つまり『ちゃんと褒めて、ちゃんと叱ってくれるゲーム』に向かうコトになるでしょう。

「それでは、今日はこの辺にしておきましょう。なんだか、どこかで聞いたような教育論っぽくなってきましたけれど、これは、子供向けゲームを作っているワタシの実感として、同じ結論に達しているというコトです。

「次回は、親御さんが『子供とゲーム』に対してどのような態度を取るべきか、ゲーム制作者としてのワタシの考えを述べさせていただきたいと思います。本日はご静聴ありがとうございました」

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家をきれいに保つには、
人を呼ぶのが一番だ。

心をきれいに保つには、
人と会うのが一番だ。

深呼吸する言葉・hami

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箱根登山鉄道 (Taken with instagram)

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生産性を上げるためには、「ABCDEメソッド」と「重要度 X 緊急度」で優先順位を決めるといい。

ABCDEメソッドは、自分が今抱えている仕事をAからEまでのランクで優先度をつけるやり方。

こんな感じになる。

A 「重要な仕事」

B 「やるべき仕事」

C 「やっておくといい仕事」

D 「他の人に代行してもらえる仕事」

E 「いますぐにでもやめるべき仕事」

そして「重要度 X 緊急度」は、「7つの習慣」でお馴染のメソッドだ。仕事を4つに分類する。

1 「緊急かつ重要な仕事」を最優先する

2 「重要だが緊急ではない仕事」は長期的に大きな成果をもたらす

3 「緊急だが重要ではない仕事」に時間を費やさない

4 「重要でも緊急でもない仕事」はやめる

これらの優先順位づけを使って自分の仕事に集中しよう。

人は、人生が公平でないことを悟れるくらいに成長しなくてはならない。そしてただ、自分の置かれた状況のなかで最善をつくすべきだ。
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いいことおっしゃる。

(via nike1979)